コダマ経営方式「創業講座」のご紹介

1.シリーズ式

・3回~12回の連続講座で受講生に徹底的に寄り添う

・児玉が専属で最初から、最終回の創業プラン発表大会まで単独で講義

2.「何故、一人で?」

・創業講座は各種専門家が担当時間に予め用意した原稿を読み上げて、終わる事が多い

・創業家は不安感や孤独感を持ち、誰にどの様な相談をしたら良いのか皆目見当がつかない

が、毎時、講師が変わると講師と打ち解ける余裕もなく、本音トークが出来ない

3.私のケース

・私は、受講者が創業の動機づけ・創業の事業計画・収支・資金繰り・金融機関の活用方法などを熱く語ります。

・知識以上に知恵を重視、特に人間力を鍛える道場とする

・私自身も受講生から学ばせて頂き、共に成長を目指すべく毎回真剣に準備―出張

・書籍購入により新たに知見を増やす機会として都度、真剣に取り組む

・質問は途中 OK、受講者との双方向性に配意「白熱講義」を展開 ・創業の伴走に各種工夫をしています→メール

・TEL 相談は 24 時間、何時でも OK

・特に、会社訪問に帯同して OJT 研修を実践→対話力を現場で鍛える

4.S 市での 5 回連続講座の初回講義では、大いに満足が67%・満足が33%、普通や不満はゼロ、起業希望者 10 名と金融機関関係者など 25 名が参加、盛会。

・アンケート

「具体的な話があり、多くの新しい情報を得た。」「これからが楽しみになる 内容でした。」「マインドセットが出来良かった。児玉さんからこぼれる苦労話が自分のポケツトに貯まっていく感覚。」 「参考」創業は新たな人生設計だが、その将来はバラ色ではない。

大・中小零細企業まで市場競争の激化に苦悩、そこに新たに参入する ⇒相当な覚悟がいる→「負けない心・挫けない心を鍛えます!」

1.従来型創業講座―パターン化、取りあえず創業?

2.コダマ経営方式の創業講座―受講生との face to face を重視

 

1.開講前:受講希望者のプロフィール・希望業種を提出→事前準備→参加者満足の高い講義実現

2.開講中:課題を指示。実際に見込先を訪問、その感触をレポート→個人指導(メール・TEL) 企業訪問に同行、会社社長との対話体験など OJT 指導=現場主義(起業家は対話力・雑談力・プレゼン能力が必須)

3終了後:起業に向けたフォローアップ、起業後の課題に遭遇した時、気軽に相談に対応。

以上、伴走が信条です。 起業家の皆さん、本気で応援します。頑張って夢を実現しましょう!

お問い合わせ、お申し込みは以下のメールアドレス、またはコンタクトページからお願いいたします。

kodamakeiei@hi3.enjoy.ne.jp

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